操作解説動画

【1.初期設定~コール画面までの操作動画】(合計11:04)

【1-1】コール画面と管理画面(00:00~)
【1-2】結果パターン設定(00:49~)
【1-3】属性項目設定(01:42~)
【1-4】見込レベル設定とメモ定型文設定(03:34~)
【1-5】案件編集(04:37~)
【1-6】エクセルでリストを作成(05:28~)
【1-7】リスト登録と設定(06:30~)
【1-8】リストの使用権限設定、既存リストに追加登録と手動でリスト登録(07:59~)
【1-9】コールリストの選択(09:10~)
【1-10】条件にあったリストのコール画面に入る(10:38~)

【2.オペレータ権限画面の操作動画】(合計09:49)

【2-1】管理画面とオペレーター画面、顧客情報テーブル(00:00~)
【2-2】コール結果(01:29~)
【2-3】コール履歴(02:41~)
【2-4】ヘッダーボタン、ヘッダー項目の説明(03:14~)
【2-5】見込・再コール画面(05:06~)
【2-6】転送電話画面(06:30~)
【2-7】モニタリング画面(07:40~)
【2-8】コール履歴(08:04~)
【2-9】調査結果集計(08:55~)

【3.管理権限画面の操作動画】(合計08:16)

【3-1】既存のリストに追加登録、既存リストに手動で追加登録(00:00~)
【3-2】リスト一覧のその他機能(01:20~)
【3-3】オペレータ状況のマネジメント機能(03:00~)
【3-4】コール履歴と調査結果集計の機能、データ書き出しエクスポート機能、録音データ一括確認(03:48~)
【3-5】ユーザー登録、クレーム管理(06:25~)

【4.Google Chromeキャッシュ処理方法】(合計0:22)

『発信ができない・ボタンが押せない・画面表示や操作が重い』場合は、キャッシュが溜まり過ぎている可能性があります。
キャッシュ処理のアプリケーションを起動して頂くか、Google Chrome側でキャッシュ処理(閲覧履歴を削除)をして下さい。
ブラウザーで操作するCTIシステムになりますので、キャッシュ処理は定期的に行って下さい。
※Google Chromeでキャッシュ処理をする場合は、期間を全期間に選択し、『閲覧履歴・Cookieと他のサイトデータ・キャッシュされた画像とファイル』にチェックを入れてからデータ削除をして下さい。